リバースのスピリチュアル・セミナーは、レイキのアチューンメント(伝授)を含めた、あなたの癒しと成長を促す、スペシャルなプログラムです。 揺るがない自分・惑わされない自分になって、本来持っている輝きを自分の力で解放していきましょう。 あなたが自分を守り、癒すことが出来るようになると、必要以上に他人に頼らず、自分をしっかりと持って生きていけるようになります。 そのためのエネルギーワーク・必要なヒーリングテクニック・スピリチュアルな知識をマンツーマンでしっかりとお教えしていきます。 レイキのアチューンメントをしますので、セミナーを受けたその日からレイキを使ったヒーリングが出来るようになります。 リバースでのレイキアチューンメント中では、浄化や過去世を含む癒しはもちろん、天使や女神からメッセージやギフト(能力や癒し等)がもたらされることが多々あります。 新たに天使や神仏・龍がサポートにつくこともあります。 通常のアチューンメント形式に留まらず、チャネリングやリーディングを含めたオリジナルのアチューンメント形式になっております。 アチューンメント中にあなたが感じたことと私が得た情報を、その場でしっかりと話し合うことによって、様々な気付きや癒し・喜びが得られるでしょう。 マンツーマンならではの濃密な時間の中で、あなたのペースに合わせて必要な事が起きていきます。 セミナーを受け終わった頃には、きっとそれまでとは違うあなた…自信と安定を取り戻したあなたが見つかることと思います。 このセミナーによって、より自由で喜びに満ちて生きて行ける方が、1人でも増えることを願っています。
レイキというのは宇宙のエネルギーを受けていると感じる体になることで、「レイキ」という名前やその際に受け取るシンボル?やマントラ?などが最重要ではない、という解釈でよいのでしょうか?
レイキそのものは純粋な愛と光の宇宙エネルギーで、レイキという名前は創始者の臼井先生が名づけたものです。 宇宙エネルギーですから、この地球上のどこにでもいつでも降り注いでいますし、厳密に言うとレイキのアチューンメントを受けなくてもレイキの回路は誰にでもあり、エネルギーは通っています。 ただし、限りなく細い状態でしか開いてない回路をしっかり開けて、ヒーリングが出来るほどにまで高めるのが「レイキアチューンメント」なのです。 レイキは自分や他人を癒し、自己の魂をクリアにし高めることが目的なので、大切なのは「レイキ」という呼び名やマントラではないと、私は思っています。
「レイキ」という名前なだけで、「気孔」や宇宙のエネルギーをチャクラで受けるようなエネルギーワーク的なことと、同一のものととらえてよいのでしょうか?
上にも書きましたが、レイキは宇宙エネルギーで、古代より世界各地で名前を変えて伝えられているエネルギーと同じようなものだと私は解釈しています。 「レイキ」はエネルギーであり、他のあらゆるエネルギーワークと同じようなものです。 それをヒーリング・メソッドとして体系化した臼井先生が「レイキ」と名づけたのです。 そしてそのレイキをベースに、ヒーラーがチャネリングなどによって得た新しいエネルギーを「発展系レイキ」といい、様々な種類があります。
私は将来セラピストとしてやっていきたいと思っていますが、チャネリングやリーディングを職にしようとは思っていません。 自分にそこまでの能力があるとは思えないのがひとつと、もうひとつは、チャネリングやリーディングができてしまう自分が怖いという思いからです。 そんな現状の私ですが、レイキのセミナーを受けてもよいものなのでしょうか?
このセミナーではチャネリングやリーディングが出来るようになる方法はお教えしていません。 ただしアチューンメントを受けて霊的な覚醒が始まった結果として、そういうことが突然出来るようになる方もいらっしゃいますが、そういった方は少数です。 またレイキとチャネリング・リーディングはなんの関係もなく、レイキのアチューンメントを受けたからと言って誰もがそういったことが出来るようになるわけではありません。チャネリングやリーディングはそれ専門の訓練が必要であり、特にチャネリングはそれに対しての恐怖感があるうちは、能力が開花することは難しいでしょう。 プロのレイキヒーラーで、チャネリングやリーディング能力がない人はたくさんいます。 海外でレイキヒーリングは医療行為とみなされる所もあり、そういった面では信頼性も高いと言えるでしょう。 私がセミナーでレイキを取り入れているのは、レイキのアチューンメントが、エネルギーを感じられるようになるためには一番早いからです。 エネルギーを理解することは、自分を守るためにはとても有効です。
霊的な力が開かれるということに対して、怖さが先立っています。 霊的な能力は誰しもが本来持っているものだと思いながらも、いわゆる世間で言われるような霊の存在が怖いのです。 私のように、霊的な世界とは無縁のところで生きてきた人間が、急に霊的な力が敏感になって、日常に弊害はないのでしょうか?
レイキのアチューンメントを受けたからと言って誰もが霊的能力やサイキック能力が高まるわけではなく、霊的な力と霊が見えることも全く関係がありません。 霊的な覚醒というのは、霊に関して見えたり何かが出来るようになるということではなく、魂が解放され本来の力を取り戻し、自分が何者であるか知るようになるということだと私は思っています。 より自由に、愛に満ちて生きていくということが霊的覚醒であり、その過程で霊的能力やサイキック能力の開花が必要な人には、開花が起きるでしょう。 ですが全ての人にサイキック能力が備わらなければならない必要はありません。 サイキック能力とレイキも、関係がありません。 霊やサイキック能力に対しての恐怖感があるうちは、そういう能力はたいてい開いていきません。 ですが、霊的なものやサイキックな攻撃から身を守ることは、どんな人にも必要だと私は思っています。 それは目に見えなくても、怖くても、そういった攻撃を受ける可能性は生きている限り誰にでもあり、そういった攻撃を受けている自覚がないことが一番怖いからです。 むしろレイキのアチューンメントを受けることによって波動があがります。 波動があがると、波動の低いもの(ネガティブなもの)の影響を受けにくくなります。 このセミナーでは「自分で自分を守る」という目的のもとに、レイキを取り入れているのです。
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